小川エリ おおきにブログ★

大阪発エレジー、切なさと優しさが心響かせる透明の涙声 ギターとピアノを自由に使いこなす弾き語りスタイルで 東名阪を中心に、全国を股にかけ活動中! 時に元気が出るような、時にハッとさせるような 歌詞を大事に曲を紡いでいます。

2007年02月

ぎゅうぎゅうでした。
ほんでほんのりピンクでもありました。
なんのことかというと先日の西ノ宮北口のRJでのライブを形容した表現でげす。
普段からオガワエリが仲良くしてもらってますnico-laのりょーこさんとスタッフのようなお客さんと誕生日の真ん中を取りました昨日のイベント。

おのなのこの歌い手がこれでもかといといった感じでおりました。
そんなわたくしも一応、オトシンで仲間入りさせていただきました。
いやあ~
でも
オトシン。
そんなかわいい声でもないし爽やかでもないから
場の空気を壊しかねない。
でもなんとかいい感じ(?)に場をおさめつつ…
お客さんもいっぱい入ってて
さすが
りょーこさんっ
という感じでした★
誕生日イベント。
ええもんで、先月にうちも自分の誕生日イベントを自分で企画するソウルフルな行動に出たんですが
読者の皆様。
ケーキダイブしたことありますか?
ケーキに顔をつっこむアレです。

何故か私のみじかな人間は全員経験済み、もしくわ目撃済みなわけで。
まあかく言う私も
そのイベントで

ダイブインケーキ!
チーズケーキはカラメルがうまいけど
ダイブにはいじめですね。
前髪にカラメルがついて

バイオハザード。

どうして自分でその図を写さなかったのか、悔やまれます。まああれはつっこんだものしか
ワカリマセン

りょーこさんの誕生日イベント。
無論サプライズケーキが用意されます。
生クリームの美味しそうなケーキ。

ろうそくをふき消し


……
………

待てども待てども
ケーキに顔はインされず…


そこで私は気付きました。


ああ、ケーキは顔をつっこむんではなく食べるものだと。

昨日はそれを実感した。
昨日は我孫子ビートインというところでライブだった。

ところが
近年稀に見る程
私の声帯はいかれてノンストップ咳。
もう、風邪がトマラナイ。
ちゃんとお医者さんにも行ったが
綾戸智絵は降臨しっぱなしで
昨日のライブはありえないくらいドキドキ感を味わえました。

出番までマスクしてマフラー。ただの変質者みたいになりつつ
喉ッシュッは必須。ひたすらシュッをし続けました。

昨日は5曲歌いきる自信もなかったのでムリからにオトシンで2曲やりました。

でも一応歌手のはしくれ。風邪で話声はガラガラだとしても歌声は普通に出ました。鍛えてる甲斐があった。やっぱり体が声の出し方をある程度覚えている。
(歌い終わり話すと綾戸智絵降臨)

まあその前に風邪引くなっちゅ~話なんやけど(汗)
いやほんと普段から歌う感覚を意識するんは大事やね。
なんにでも言えるけど『備えあれば憂いなし』

昨日のイベントはなんかほのぼのな空気+ファンキーな感じが漂ってて
とっても楽しげなイベントでした♪
観に来ていただいた皆様☆
共演者の皆様、ありがとうございます(^O^)/

さあ…
10日も西ノ宮でライブ。
ドコまで風邪治るかなあ。

その昔『動物のお医者さん』という
漫画の影響で流行った
ハスキー犬。
ちょっとお馬鹿なおっきい愛らしい犬。
じゃなくて
声のこと。
ハスキーボイス。
今は風邪引きでハスキーボイスを通り過ぎ
ニューハーフみたいになってたんやけど
そんなやなくて
地でちょっとセクシーなハスキーボイス。
憧れる。
アレサ・フランクリンまでしぶくなくてもいいけど
ちょいハスキーみたいなそんなんがいいな。

ハスキーな声の人に聞くと
元からハスキーな声な人もいるけど
自分でハスキーボイスにしたくて
喉を酷使して声をいったんつぶしたりする人もいたりする。
男気溢れてる。
あと喉にポリープが出来て勝手にハスキーボイスになった人とか。


ハスキーボイスはイイけど
自分で声潰すんは怖いなあ…
何かをしようと思うと勇気は必須やけど…

別に今の声に不満はそんなにないからアグレッシヴになれんなあ。
(たまに鼻声なんはいややけど)
まあ、他人の芝生は青いと。
年とったらひょっとしたら
綾戸智絵みたいになるかもしらん(笑)
期待しないで待とう。


常日頃すごいなあと思うのが
駅前(ミナミやらキタに多数存在)にいる
キャッチセールスの
おにいちゃんおねいちゃん。

まったく知らない赤の他人に親しげに話しかけ
それを断られ続ける。
暑い日も寒い日も風の日も(雨の時はいるか定かではない)
うまくいく確率はほとんどないだろう。
そんな私も素無視やし。やけども
無視をして歩いたとしても
私は彼らにエールを送りたい。
それなりに給料はもらっているだろうが
その忍耐力は
見習わなければならない。

キャッチの時の彼らは非常に親しげだが性格が根暗なやつもいれば本当に明るいやつまで
様々だろう。
残念ながら
そういう関係の友達はいないので
実際を見たわけではないが
彼らはある意味
『パフォーマー』であると
私は思う。
どれだけ邪険に扱われたとしても
笑顔を崩さない彼らの仕事魂を
私は見習いたい。



連続日記です。

深夜にやってる番組て…
なんともいえんね。
今やったら

あのなんか
ハンドカメラでとったような
グラビアアイドル?かなんかよ~分からん
私生活めいた近いとこを
撮ったやつやら

銭形 舞?
携帯デカらしい。
これがもう最強に

ナントモイエナイ

あと
外国版
『恋のから騒ぎ』
あれはおもろいわ~

どうでもいいけど

うち
恋のから騒ぎに応募して二次審査普通に受けたことあるねん。
やけど
うちぐらいのクレイジーさでは
まだ足らんかったみたい。
深夜番組はそれに通ずる
クレイジーさが
漂うけど
でも思わず見てしまうんは
やっぱ策略やね。

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