メモがてら
歌詞の断片をあげてみる。

耳元で囁く声が
波紋となり響き
甘い声緩やかに揺れ
あたしを溶かしてく

触れそうな距離感が
曖昧な空気感が
判断を鈍らせて
あたしを狂わせる

触れたら壊れてしまうから、決して触れたりしないよう
目で追うだけでいい

☆ウィスパー、与えたりしないで
狂おしい程愛しくなるから
前が見えなくなってしまう